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OKADA METHOD

FC今治のサッカーに関する活動は、「OKADA METHOD」を基に行われています。

OKADA METHOD

「OKADA METHOD」とは

日本人が世界で勝つためのイノベーティブなサッカーを確立するための指導法。 FC今治のサッカー哲学に沿ったサッカースタイルを実現するためのプレーの原則「プレーモデル」をバイブルとする。 プレーモデルから導き出される「プレーの方法」、そして、それに紐付いた年代別「トレーニングプログラム」、またそれを支える「コーチング理論」「ヒューマンルーツプログラム」「フィジカル」「コンディショニング」「評価法」全てを含んで「OKADA METHOD」と呼んでいる。

OKADA METHOD

「守破離」の考えによる一貫指導

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この「守破離」を繰り返しながら、16歳までに「守」を習得させ、それ以降「破」と「離」を繰り返し、常に「離」の状態を目指す。

状況ではなく、原則での指導

その場その場の状況で指導されると、選手は「ではこういう状況では、こういう時は?」と無数の状況に対処しなければならなくなる。しかし絶対的な「プレーモデル」という原則で指導すると自ずと今どの原則に当てはまるか自ら考え選択するようになる。「トレーニングプログラム」もあくまでモデルであり、コーチがチーム状況によりアレンジしていく。

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