

株式会社ブレインパッド
2026年5月31日 14:00キックオフ
明治安田J2・J3百年構想リーグ プレーオフラウンド第1戦
対戦相手:FC琉球
試合結果:●FC今治 1- 2 〇FC琉球
来場者数:4,275人


先着4,500名様に、百年構想リーグのスローガン「BEYOND STANDARD」と、クラブエンブレムがあしらわれたオリジナルリストバンドをプレゼントいたしました。


株式会社ブレインパッドさまご提供のもと、生成AIを活用し、普段は体験できないシーンを再現した、特別な「FC今治風オリジナルカード」作成、配布いたしました。
AI技術とクラブの魅力が融合した、ここだけの体験を提供できる機会となりました。

宇和島水産高等学校フィッシュガールによる、迫力満点の「まぐろ解体ショー」を開催いたしました。
愛媛県が誇る養殖本マグロ「だてまぐろ」を、フィッシュガールたちが目の前で鮮やかに解体。
迫力あるパフォーマンスのみならず、ショー終了後には捌きたてのだてまぐろを販売する即売会も実施しました。

多くのサポーターのみなさまに見守られ、FC今治マスコット「セイルン」がピッチに初登場いたしました。
『セイルン』という名称は、「世界の大海原に打って出る」というFC今治の精神を表すキーワード「Sail(航海する・帆を張る)」に、誰もが親しみやすい響きを掛け合わせて命名しました。
皆さまに愛されるキャラクターへと成長できるようクラブと共に活動してまいりますので、セイルンをこれからどうぞよろしくお願いいたします。




アシさとにFC琉球を迎えての明治安田J2・J3百年構想リーグプレーオフラウンド第1戦。キックオフ前にマスコット、セイルンの名前も発表されました。試合は、3分に先制するすばらしいスタートとなりました。
笹選手のロングスローからの古山選手のシュートはクリアされますが、これを拾った笹選手がクロスを上げると、ファーに抜けたところを丸山選手が合わせてゴール! 丸山選手のプロ初ゴールで、早々に先手を取ったFC今治でしたが、そこから琉球のパスワークへの対応が続くことになります。
決定機を作らせず、1-0で試合を折り返したものの、守備で走らされる展開がボディブローのように効いてきたのが後半でした。次第に守備が緩み、チームで守るパワーを失っていった結果、61分、75分と失点して逆転を許し、悔しい敗戦となりました。

ホーム最終戦、そしてセイルンの名前発表という大切な日にマッチデーパートナーとして参加でき、大変嬉しく思います。
弊社出展ブースにも沢山の方々に足を運んでいただき、AIの進化をご体験いただいた皆様、ありがとうございました。
満員のスタジアムでの暑さに負けない熱気溢れる応援と選手のハードワークに感動し、皆さまと共にJ1という高みへ届く日は遠くないと確信しました。
今後もFC今治のパートナーとして、データやAIを活用した地域への貢献と、クラブのチャレンジを引き続き応援してまいります。
トップパートナー
エグゼクティブパートナー
































