

株式会社新来島どっく
2026年3月22日 14:03キックオフ
明治安田J2・J3百年構想リーグ 地域リーグラウンド第7節
対戦相手:徳島ヴォルティス
試合結果:○FC今治 2-1 徳島ヴォルティス
来場者数:4,982人
先着3,000名に使いやすいサイズのカラーファスナーキャンバスフラットポーチ、
地球環境に配慮したECOなライスクリーン歯ブラシ(3カラー)をプレゼントしていただきました。






3連敗中の悪い流れを断ち切りたいFC今治は、徳島ヴォルティスをアシックス里山スタジアムに迎え撃ちました。
ホームの熱い声援を受けた選手たちは大いに奮い立ち、序盤から攻守にわたり果敢なプレーを繰り広げます。25分、梅木選手の強烈なミドルシュートで先制した今治。さらに後半立ち上がりの48分には、森選手が高い位置でボールを奪うと、駒井選手が一度は相手DFに阻まれながらも、冷静に押し込み追加点を挙げ、リードを広げます。
徳島もブラジル人2トップを軸に反撃。75分、CKの折り返しからルーカス バルセロス選手に開幕から7試合連続となるゴールを決められ1点差となりますが、今治の選手たちの闘志と集中力は最後まで途切れず、隙を与えませんでした。
見事、首位の徳島から4試合ぶりの勝利を挙げました。
今節を終え、FC今治は3勝4敗(1PK戦勝ち)で8位となっています。

スタッフさんに「百年構想リーグでマッチデースポンサーぜひいかがですか!」とご提案をいただき、選んだ試合は3月22日(日)難敵、徳島ヴォルティス戦。
ただ試合開催日が近づくにつれチームの調子は芳しくなく、3連敗中で迎えた当日。更に天気予報は雨天。梅木選手のスーパーゴラッソとどんな時もチームを前向きに引っ張る主将が気合いで追加点を押し込み、終盤の猛攻にも耐えて耐えて勝ち点3をゲット!
さすがFC今治!
さて、今日の試合を見て大切なことを感じることができました。どんなチーム、業界、団体、会社、個人もいい時もあれば悪い時もある。FC今治は、3連敗中という厳しい中でも選手監督コーチはもちろん、バックスタッフの皆様も含め会社一丸となって日々BEYOND STANDARDに取り組んでおられます。その結果が今日の試合にも現れていたように思います。
我々造船業界も事業環境の波はありますが、顧客である海運業界や舶用メーカーと迎えくる荒波を乗り越えていき渦フェスの勝ち波に乗っかって地域社会、日本経済の発展に努めて参ります。
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